ディアナチュラアクティブについて
ディアナチュラについて
ディアナチュラについて
2007年
「ディアナチュラ」発売
安心できるサプリを、
日本の食卓に届けるために。
デビューコンセプトは
「家族をまもるサプリメント」
発売当時、欧米の家族ではすでに一般的だったサプリメントは、日本でも広がり始めていました。
そこでアサヒからも質の高いサプリメントを日本の食卓に提供するべきと考え、生まれたのが「ディアナチュラ」。
忙しい毎日でも人生を楽しみ、家族と自分の健康を守りたい人へという想いで開発されました。
サプリメントが家族への愛情を語るものでありたいという想いもあり、
当時のコンセプトは「家族を守るサプリメント」でした。
ディアナチュラの
カラーに込めた想い
健康で元気な人生をイメージさせるビタミンカラーの「オレンジ」と、
自然・ナチュラルさを表現する「グリーン」の組み合わせを、ディアナチュラのカラーに設定しました。
「Dear-Natura」という
名前の由来
親愛なる家族や自分の健康をケアするものであること。
そんな商品のイメージを言葉にするために、
Dear=「大切な」とNatura=「Naturalから派生した造語」を組み合わせ、「Dear-Natura」と命名しました。

「まいにちの質を上げよう。」あなたと家族の健康をサポートする
フルラインアップ

DN39アミノ_DNS鉄マルチ_DNアクティブココア味720_DNG EPADHA
多様化するニーズに応え、
様々なコンディションに対応いただけるように100品以上のラインアップを展開しています。
DNカルマグ亜鉛_DN39アミノ_DN DHADNカルマグ亜鉛_DN39アミノ_DN DHA
目的や生活習慣に合わせて、サプリメントを日常的に使用し、食生活の改善への意識を高めたい方へ
主にボトルタイプのサプリメント
DNS葉酸鉄_DNS鉄マルチ_DNS EPADHADNS葉酸鉄_DNS鉄マルチ_DNS EPADHA
サプリメントが気になり始めた方も手軽にお試しいただける価格・容量で、これから食生活の改善への意識を高めていきたい方へ
パウチタイプのサプリメント
DNGポリフェノール_DNG EPADHA_DNG乳酸菌CP2305DNGポリフェノール_DNG EPADHA_DNG乳酸菌CP2305
気になる次の健康診断や日々のQOLに
DNアクティブココア味720_DNアクティブカフェオレ味_DNアクティブソイミルク味_DNアクティブグレープフルーツ味DNアクティブココア味720_DNアクティブカフェオレ味_DNアクティブソイミルク味_DNアクティブグレープフルーツ味
たんぱく質とビタミン・ミネラルを補給して自分らしい生き生きとした健康な毎日を過ごしたい方へ

サステナビリティ活動サステナブルな社会を実現するために、
製品自体はもちろん、製造過程においても、
SDGsの達成に貢献するための取り組み
を行っています。

3すべての人に健康と福祉を
すべての人に
健康と福祉を
お客様とご家族の健康のために様々なコンディションに適したアイテムが見つかるようにフルラインアップをご用意しています。
6安全な水とトイレを世界中に
安全な水とトイレ
を世界中に
ディアナチュラにおいて、アサヒグループ食品の茨城工場・大阪工場では、生産における水使用の比率を下げる活動を行っています。また、生産活動に伴い発生する汚水は、環境基準をクリアした水質で場外へ排出します。
11住み続けられるまちづくりを
住み続けられる
まちづくりを
ディアナチュラにおいて、アサヒグループ食品の茨城工場・大阪工場では、周囲環境への影響を測定(臭気、騒音、振動)し、一定水準以下に管理しています。
12つくる責任つかう責任
つくる責任
つかう責任
ディアナチュラにおいて、アサヒグループ食品の茨城工場・大阪工場では、廃棄物の管理、最小化、再資源化に関する活動を行っています。
※アサヒグループ食品の茨城工場・大阪工場において実施している活動です。
独自の環境配慮マークの表示
eco アサヒグループ食品は自然の恵みをつなぐ活動をしています
アサヒグループ食品は「自然の恵みを次世代につなぐ」というコンセプトのもと、一定の基準を満たした商品に当社独自の環境配慮マークを付与しています。
環境に配慮した容器包装の導入を今後さらに強化することで、事業を通じた環境負荷低減の取り組みを推進していきます。

プラ削減でエコ※1

基準商品※2に比べ、プラスチックの使用量を削減した商品に付与しています。

詳しくはこちら
  • ※1 旧ラベルの「CO2削減でエコ」は、新しいラベル「プラ削減でエコ」「アルミ削減でエコ」に順次切り替えていきます。
  • ※2 2019年時点で販売していたものを基準としています。ただし、2020年以降に発売された商品については、発売時のものを基準とします。